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すべての夢のたび。

雑記ブログ

夢のような仕事


ツイッターのタイムラインをずっと眺めてときどきfavしたりRTしたりでお金もらえる仕事ってないかなーとか誰もが考えると思うんですが、閉鎖空間で2週間暮らしてお金もらえるらしいです。ただし、宇宙行ってる設定なので管制室としか連絡は取れないと。当然ネットはないでしょうね。それでストレスのデータを取りたいという。

ネットなしってキツそうだけど慣れるかな。本もなしとかだったら無理だな。なにか時間を潰せるものがあれば持つ気はする。

しかし「20~55歳の健康な男性が対象で、8人を公募で選ぶ」ってなってますけど、これ仕事してない人しか無理じゃないですかね。JAXAに協力するから2週間休ませてくれっていうの困難だろうなぁ(実際には事前に面接やら手続きやら検査やらでもっと休まないといけないはず)。データが偏ったものになりそうな気がする。それより「実は外は茨城県つくば市」と「外は宇宙」の差が精神に与える影響が大きいんじゃないのかなぁ。

あと「2週間で38万円」という"協力費"ですけど、これって一般的な会社員の給与よりだいぶ高いですよね。つまり、上乗せ分はストレスをお金に換算したものなわけだ。なんだ、最初っからJAXAにはなにかの指標が存在してんじゃん。それの検証をするために実験するのかな。