読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

すべての夢のたび。

雑記ブログ

次の部屋が決まりそう

前回のあらすじ → 引越し進捗 - すべての夢のたび。


割とぼうだいな数の物件をチェックし、そのうち内見したい部屋をいくつか見繕って、不動産屋に行ってきました。不動産屋? 何ていうんだろう、ほんとはちがいますよね。まぁいい。

その場で、現状まだ空いているか確認します。いい部屋だとあっと言う間に埋まっちゃったりするしね。そしてこのお店はオススメ物件と言う名の不良債権みたいなやつを押し付けてくる店でもなかったので、こちらの希望の物件をすぐ見に行けることになりました。

車に乗っけてもらって、管理会社に寄って鍵貰って、現地へ。あらいいじゃないですかー、という感じ。でも図面と違ってるところあったけどな(笑)。一番大事な部分は問題なかったので良しとします。で、もう1件回る。こちらは押さえ。こっちもなかなか良かったんだけど、最初の物件にはかなわず。あっちに決めます―、と。

それで車で店舗に戻ってきて、申込書を書きました。審査に通れば次の部屋が決まりです。なんでこんな速いのか(笑)。それはきっと、過去の経験、いい部屋あった!と思ったら数分差で取られてしまったという後悔の記憶があるからなのです。まぁいま思えばそれほんとは囮物件だったんでは?って疑いもあるんですけどね。不動産屋は信用しつつ信用しきってはいけないと思う。

よほどのことがないと審査に落ちるとは思えないですけど、とはいえ正式に連絡もらうまではドキドキですね。書類はもう準備し始めてる。給与証明は手配した。住民票も取ってこないと。


肝心の、どこに引っ越すんだよ、ってのは今はまだ明かすことができません……。なぜなら、特殊な条件で部屋を探したのでググられるとバレてしまう可能性がありそうななさそうなありそうな感じだからです。少なくとも、不動産屋で担当してくれた人がググったらバレる。「そんな条件で部屋探してる人は初めてです」って言われたからね。ちゃんと言わないだけで結構いるんじゃないのかなぁとぼくは思ってますけど。口にしたらバカにされそうって気持ちはあった。