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すべての夢のたび。

1日1記事の雑記ブログ

約束を取り付ける

弁護士事務所の場合も営業時間って言うんでしょうか。web見るとそう書いてあるからいっか。

朝のうちに電話。女の子の声。秘書さん? 受付の人? それとも見習いの人? 「先生は外出中です。折り返し連絡します」とのことなので、携帯の番号を伝えて仕事してました。

1時間くらいしてから着信。廊下に出る。声のトーンにぼくは悪印象を持ちませんでした。「それで、今回はどのようなご用件でしょうか」「(声が小さくなる)えーと、離婚の案件で……」「ああ……」みたいな。

事務所に直接訪問する日時を決めて、電話を切りました。


放置もいいところだった大問題をいよいよ動かそうとしてるわけですけど、なんかなー、公平でない、って気分は残りますね。向こうなんの準備もできてないところにたぶん内容証明郵便みたいなバシッとしたやつが届くんだろうなぁ。ひー。和平交渉に応じる世界線もないわけでもないだろうし、事前になんか話しておいたほうがいいんだろうかとも思うんですが、弁護士先生から「甘い!」と一喝されそうな気がしてなんも言ってません。まぁその辺ふくめてご相談ですかね。